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📊 合計・件数・集計を出したい
「担当者ごとの売上を出したい」「1000円以上の注文が、何件あるか知りたい」。そんな時に使える方法を、まとめています。
| やりたいこと | 使うもの |
|---|---|
| 条件に合うものを、足し算したい | SUMIF |
| 条件に合うものが、いくつあるか数えたい | COUNTIF |
| 式を書かずに、集計表を作りたい | ピボットテーブル |
式の中の $ がわからない時は、$の意味と付け方も、見てみてくださいね。
読む記事
- SUMIFの使い方:条件に合うものだけ合計するSUMIF関数の使い方を、担当者別の売上合計を出す例で、初心者向けに説明します。「以上」の条件や、複数条件の時のSUMIFSも紹介。
- COUNTIFの使い方:条件に合うものを数えるCOUNTIF関数の使い方を、担当者ごとの件数を数える例で、初心者向けに説明します。「以上」の条件、空白の数え方、重複チェックまで。
- ピボットテーブルの作り方:5ステップで集計表ができるピボットテーブルの作り方を、担当者別の売上合計を出す例で、初心者向けに5ステップで説明します。元データを更新した時の手順や、うまく作れない原因も。